幸せがそこにあること

頑張るよりも楽しんでV6への愛を叫び現実的にゆるくファン活をするブログ

すべての四月のために マチネ行ってきました。

詳しくは語らないけど、
ただこれから行く方にこれだけは言っておきたい、
開演直前、5分前とかに席着くのはちょっともったいない。
早めに席着いてセットというかとりあえず舞台見ててくれ。

 

当日券だったけど、ものすごく見やすいお席でした。
ていうか、ほんの少し後ろ寄りのど真ん中。
ど真ん中。
見やすいなんてもんじゃありませんでした。隅々が見える。
席のすばらしさに感動しきり。
ありがとう当日券。ありがとう神様。
ありがとうわたしのスマホ。
ありがとうわたしの電話とってくれたチケットぴあのお姉さん。


そして、始まってからはもう、なんか、引くほど泣いてた。
相当我慢したけど、
それでも鼻啜る音とかうるさかったかもしれん。
近くのお席の方すいませんでした。(でも隣空席だった…)
多分劇場内でわたしが一番泣いてたと思う。
ほんとことあるごとにいちいち泣いてた。

帰りの電車で母に
「あんたなんで泣いてんのってくらいいろんなとこで泣いてたね」
というようなことを言われた。
感情移入(多分な妄想を含む)激しいんだよ。すまん。

な、夏子!となっては泣き(多分あそこで泣いたのわたしだけ)
あ、秋子!となっては泣き、
ふ、冬子!となっては泣き、
は、春子!となっては泣き、
お、お母さん!となっては泣き、
お、お父さん!となっては泣き、以下省略。

とにかく、泣いた。
泣きながら自分でも引いてた。
さすがに泣きすぎだと。
んで涙ボロボロこぼれ出した次の瞬間には笑ってたり、
笑ってたのに今度は泣いたり、胸がぎゅっとしたり、
情緒が変なことになりながら、食い入るように観てた。


やっと剛くんの話をするけど、
コミカル演技がとってもキュート。
剛くんの舞台は初めて拝見したので
これまでのとの違いはまったくなにもわからないけど、
いやーよかったです。魅せるよね、彼は。

ちょっとした仕草だったりクスッと笑わせてくるような、
目立たない場面でのお芝居がとてもよかった。
もちろんメインの場面でも。
剛くんのダンス見られたのすごく嬉しかった(笑)